【2026年4月】アビタスUSCPAの費用を最安にする方法|割引・給付金まとめ

アビタス(Abitus)のUSCPA講座を受講しようと思うんだけど、できる限り受講料を安くするにはどうしたらいいの?

割引・制度(教育訓練給付金/リスキリング)で差が出るよ。
だから、このページは“情報まとめ”ではなく、“見積もりで漏れなく最安化するチェックリスト”として使ってね。
今回のゴールは3つ。
- 使える割引を洗い出す(資格/学生・新卒/法人/受講生/単位既取得/転校応援)
- 制度を使うか決める(教育訓練給付金/リスキリング)
- 最安条件で申し込む(見積もりで漏れなく確定するテンプレ)
「最安化=値引きの裏ワザ」ではなく、漏れをなくすだけで安くなるのがポイントだよ。
アビタスUSCPA講座キャンペーン
(2026年4月時点)
2026年4月時点では、アビタスで以下のキャンペーンが案内されています。
社会人向け:USCPA合格者8,000名突破キャンペーン
- 最大約50万円キャッシュバック
- 最大10万円割引
- 合格お祝い金10万円キャッシュバック
- 受講料5万円割引
そのため、当月の条件を反映した見積もりを取るのが最短で確実です。
申し込む前に無料説明会に参加して、キャンペーンを見積もりに反映してもらってくださいね。
学生さんは保護者の方との参加も可能です(学生向けの回への参加がおすすめです)。
\オンライン参加可能/
レイヤー別:あなたに効くのはどれ?(最初にここを見て)
「何が自分に関係あるか分からない…」と感じたら、まずここを見てください。
アビタスの費用は、次の4レイヤーで決まります。
アビタスの講座の費用はこう決まる!
- パック(商品選択):ライト/ミドル/フル/学生/海外在住など、どれを選ぶかで土台が決まります。単位状況もここに影響します。
- 割引(恒常の値引き):資格・新卒1年目・転校応援・法人など、あなたの属性でまず当てます。
- 当月キャンペーン(上乗せ):月ごとに変わるので、説明会で“当月分”を見積もりに反映して確定します。
- 制度(キャッシュバック系):教育訓練給付・リスキリングは、条件を満たす人だけ。対象ならインパクトが大きいので、申し込み前に判定します。

まず結論:最安化は「順番」で決まる(ここだけ見ればOK)
アビタス(Abitus)のUSCPA講座を最安化するステップは、この3つ。
アビタスのUSCPA講座を最安化するステップ
- Step1(見積もり前):説明会で「割引の棚卸し」と「制度の対象判定」を先にやる → アビタスUSCPA説明会に申し込み
- Step2(制度を決める):リスキリング支援金/教育訓練給付金/どれも使えない…のどれで進めるか決める
- Step3(見積もり発行):割引・制度・当月キャンペーンを見積もりに反映して確定させる

ここから先は、見積もりで漏れなく反映させるための整理として読んでください。
1.割引・パック・キャンペーンでアビタス講座が最安値に
アビタスUSCPA講座は、使える割引(セット割)が複数あります。
最安値にするコツは簡単で、自分に当てはまるものを「漏れなく」見積もりへ載せること。
アビタスUSCPA講座の割引(セット割)
- 資格割引(5,000円~100,000円割引)
- 学生専用パック・新卒1年目割引(50,000円割引)
- 法人割引(契約内容に応じた割引率+入会金免除)
- アビタス受講生割引(5,000円割引)
- 単位既取得者割引(50,000円割引)
- 他校学習経験者割引(最大10万円割引)
アビタスのUSCPA担当者様から、割引の種類や金額を教えていただきましたが、金額の変更や併用の可否があります。
申し込み時は、必ずお見積もりで適用状況を確認してください。

資格割引だって、自分が資格を持ってると言わなかったら始まらないよね。
(1)資格割引:会計・金融・関連資格(5,000円~100,000円割引+別条件キャンペーンあり)
資格割引は、アビタスのUSCPAご担当者様と公式ページに記載のある内容をもとに整理しています。
該当する資格がある場合は、見積もり依頼時に資格名を伝えて適用条件を確認してください。
資格割引の目安は、以下のとおりです。
資格割引:5,000円~100,000円割引
- 公認会計士:100,000円割引 注意
- 公認会計士学習経験者:100,000円割引 注意
- 税理士:30,000円割引
- CFA/中小企業診断士/簿記1級:10,000円割引
- CIA/CISA/CFE/IFRS/FP2級:5,000円割引
注意:正確には「JCPA Pivotチャレンジパック」で、どの予備校かに関わらず、JCPAの本講座へ申し込みをしたことがあると100,000円割引(4月時点)。
資格割引は基本「いずれか1つの適用」です。
利用には、合格・資格保有を示す書類の提出が必要です。
資格割引を使う時のコツは以下の通り。
- 持っている資格を全部伝える
- 割引額が最大になる資格で適用してもらう
- 見積もりに反映されていることを確認する

見積もり依頼の時に、資格名をまとめて伝えておくのが一番ラク。
(2)学生専用パック・新卒1年目割引(50,000円相当の優遇あり)
学生専用パックもあります。
学生専用パック:624,800円
- 単位試験料19科目分無料
- 大学院生、大学生、短大生、専門学校生が対象
- 在学確認書類(学生証など)が必要
また、新卒1年目割引は、新卒1年目の方に適用されるので、忘れずに利用してください。
新卒1年目割引:50,000円割引

若いうちからUSCPAとして活躍するのを応援してくれているわけだね。
(3)法人割引:契約による(契約内容に応じた割引+入会金免除)
法人割引は、法人によって割引率・条件が異なります。
勤務先(または所属先)が契約しているかどうか、確認してみるといいですね。

もしくは、アビタスに「○○という会社に勤めていますが、法人割引の契約はありますか?」と聞いてもいいね。
(4)転校応援キャンペーン:他校からの乗り換え枠(割引額はパックにより変動)
転校応援キャンペーンは、他校でUSCPA学習中(または学習経験がある)方が対象です。
割引額はパックにより変動します。
転校応援キャンペーンの割引額(目安)
- ライトパック(単位6科目分込):80,000円
- ミドルパック(単位9科目分込):90,000円
- フルパック(単位18科目分込):100,000円
注意
- 当月キャンペーンとの併用が可能です。
- 転校応援は「単体では最大10万円」です。
- 「最大170,000円割引」といった記載が公式サイトにはりますが、当月キャンペーンが上乗せされるので、合計が大きく見える場合があるという整理です。
- 最終的には、見積もりで確定してください。
他のUSCPA予備校(TAC・CPA会計学院・プロアクティブ・大原など)でUSCPAの学習中で、アビタスに転校したいという受験生がいます。
「費用が安いので他校を選んだけど、実績のあるアビタスにしておけば良かった」という相談をいただくこともありました。
- USCPAの学習を他校で始めたけれど、思うように学習が進んでいない方
- 不合格が続いてUSCPAを諦めようか悩んでいる方
- 学校がなくなってしまって困っている方(特に大原など)
- サポートに不安になっている方(特にプロアクティブなど)

合格実績やサポート面も含めて、納得できる形で進めてね。
注意:紹介割引(お友達割引)は終了(誤情報が多い)
紹介割引(入会金11,000円免除)は、2024年8月31日に終了しています。
紹介のご依頼はお受けできませんので、ご了承ください。

現在は、紹介する側が謝礼をもらえるだけで、受講希望者の割引にならないので注意してね。
2.教育訓練給付金でアビタス講座が最大10万円お得に
アビタスのUSCPA講座は、一般教育訓練給付制度の対象講座です。
対象になる方は、受講費用の20%(上限10万円)の給付を受けられます。
(1)教育訓練給付金の対象となる金額・給付額
教育訓練給付金の対象となる金額(教育訓練経費)は、入学金およびUSCPAプログラム受講料です。
また、各種割引適用後の金額がベースになります。
一方で、次の費用は対象外です。
- アビタス提携のCSUEB単位認定試験
- スタディグループ費用
給付額は以下の通りです。
教育訓練給付制度の給付額
- 受講料の20%
- 4,000円~100,000円(上限10万円)
割引がある場合は、その分を控除してから20%を計算する形になります。
見積もりの時点で、給付予定額を確認しておくと安心です。
(2)教育訓練給付金の受給までの流れ
教育訓練給付金を受給するまでの流れは、次の通りです。
給付金受給までの流れ
- 申し込み時、給付金利用を選択する(対象可否を確認)
- 添削問題に合格し、修了要件を満たす
- 給付金申請に必要な「教育訓練修了証明書」が発行される
- ハローワークで受給申請する

ただし要件や手続きはケースで変わるから、申込時に確認してね。
補足:大学生は使えません/新卒1年目も「基本」厳しい
大学生は、一般的には教育訓練給付制度の前提を満たしにくいです。
また、新卒1年目の方も、雇用保険の加入期間の関係で使いにくいことがあります。
アビタス公式でも、受講開始日時点で雇用保険の一般被保険者期間が1年以上の方が対象と案内されています。
そのため、学生さんや新卒1年目の方は、教育訓練給付金よりも、まずは学生向けパックや新卒1年目向けの優遇を確認する方が現実的です。

CPA会計学院は対象ではないから要注意。
ちなみに、TACも対象だよ。
教育訓練給付制度については、以下の記事を参考にしてください。
USCPAの予備校を利用するなら「教育訓練給付制度」を使わないと損!
3.アビタスの受講料はリーズナブルでわかりやすい
アビタスのUSCPA講座費用(受講料・学費)について見ていきます。
「結局受講料はいくら?」に対して、アビタスは料金体系が比較的分かりやすいです。
ポイントは、次の2つ。
アビタスのUSCPA講座費用のポイント
- 単位試験料込み(単位取得料もパック内)
- 料金体系がシンプル(追加請求が積み上がりにくい)
(1)単位試験料込み(単位取得料もパック内)
USCPA試験は受験に単位要件が絡むため、多くの人は不足単位を埋める必要が出ます。
アビタスは、単位試験料(受験資格取得料)がパックに含まれている設計です。
たとえば、TACの場合、受講料と単位試験料が別になっています。
よって、受講料が安く見えても、単位試験料が追加でかかってきます。
その点、アビタスは、トータルで考えるとリーズナブルですね。
USCPAの単位試験について
USCPA試験の受験資格(受験するための条件)を満たすには、会計科目やビジネス科目の単位が必要になります。
日本の大学を卒業した方だと、単位が足りていない場合がほとんど。
ですが、アビタスで単位試験を受けることで、単位要件を満たせます!
USCPA試験の受験資格については、以下の記事を参考にしてください。
(2)シンプルな料金体系
基本は、入学金(11,000円)+講座料金です。
アビタスのUSCPA講座料金
- ライトパック:624,800円(6科目15単位分の単位試験料込)
- 学生専用パック:624,800円(19科目53単位分の単位試験込)
- 海外在住者パック:553,000円(ライトパックと同じ)
①ライトパック:624,800円(6科目分の単位試験料込)
「ライトパック」は、USCPAの学習に必要な「教材・講義・単位・直前対策・サポート」までコミコミで設計です。
「ライトパック」に含まれるもの
- テキスト/電子テキスト
- 問題集/Web問題集
- 教室講義/eラーニング
- 直前対策講座
- 模擬試験(日本語解説あり)
- AICPA Released Question(リリース問題)
- 受講生専用サイト
- カウンセリング(手続き・学習)
- 自習室・PCブース
- 単位試験 6科目分(15~18単位)
通信と通学のどちらも選べて追加料金はかかりません。
また、直前対策講座、模擬試験なども提供されており、カウンセリングなどのサポートまでしっかりコミコミ。
サポート期間は5年間です。
サポート期間が5年間というのは、他のUSCPA予備校のサポート期間は2年や3年だったりするので、長いんですよ!
「ライトパック」の場合、6科目分(15~18単位)で足りない場合、以下の2つのパックもあります。
- 「ミドルパック」:9科目分(24~26単位)
- 「フルパック」:18科目分(51~52単位)
追加で何単位取得しなければならないかは、アビタスのUSCPA無料単位診断を受けていただくといいでしょう。
②学生専用パック:624,800円(19科目分無料付与)
「学生専用パック」は、価格と単位面で強く、就活対策サポートまでついています。
一方で、制約があるのでご注意ください。
「学生専用パック」とは
「ライトパック」と同じ価格ですが、「フルパック」+1科目多い19科目分の単位試験料込みです。
また、就活対策サポートが含まれています。
就活対策サポートの内容は以下の通り。
- 自己分析
- 履歴書、ES作成対策
- 面接対策
- 適性検査対策
- 企業研究セミナーなど
ただし、以下の制約があります。
- サポート期間が短い(5年間ではなく3年間)
- 教室講義に参加できない
- 自習室が使用できない
受講料が安く、単位試験が19科目分無料という大きなメリットがあります。
もし教室講義に参加したい場合、学生さんであっても「ライトパック」が選べます。
また、海外在住の学生さんの場合、568,000円となります。
➂海外在住者パック:553,000円(ライトパックと同じ)
海外在住者向けで、非課税+特別値引きで71,800円おトクになっています。
内容は、「ライトパック」と同じです。
アビタスのUSCPA講座費用の特徴2つ
- 単位試験料込み
- 料金体系がシンプル
最初にUSCPA講座費用を支払えば、追加で色々な請求が来るということはないので安心です!
FAQ:アビタスUSCPA費用・受講料でよくある質問
アビタスのUSCPA費用・受講料に関する、よくある質問(FAQ)にお答えしていきます。
支払い・追加費用・返金など「申し込み直前に詰まりやすいところ」です。
質問1:アビタスUSCPA費用(受講料)は結局いくらですか?
受講料はパックや単位状況で変わります。
最短で受講料を確定かつ最安化するには、
- 成績証明書を用意 → 単位診断 → パックを確定
- 説明会で相談 → 割引やキャンペーンを漏らさず反映した見積もりを取る
まずは説明会で「あなたの条件の最安見積もり」を出してもらうといいでしょう。
USCPA講座の受講を検討しており、見積もりをお願いします。
単位診断では、○○単位足りていませんでした。
以下について、適用可否・併用条件も含めて見積もりに反映してください。
- 私が利用できる割引を洗い出したいです。
- 当月キャンペーンの有無と適用条件が知りたいです(期限・対象パック・併用可否なども)。
- 教育訓練給付金かリスキリング支援金を利用する場合の、対象金額と手続きの流れが知りたいです。
質問2:リスキリング支援金は誰が対象?
リスキリング支援は、対象条件の確認が必要です。
金額のインパクトは大きいですが、誰でも自動的に使える制度ではありません。
また、予算上限に達した場合は終了する可能性もあります。
そのため、自分が対象になりそうかどうかは、説明会や個別相談で最新条件を確認してください。
質問3:リスキリング支援金はどのくらい戻る?
2026年4月時点では、アビタス公式で最大50万円キャッシュバックの案内があります。
ただし、適用条件や手続きがあるため、実際にどのくらい戻るかは個別確認が必要です。
質問4:教育訓練給付金の対象金額は?
対象となるのは、入学金、および、各種割引適用後の受講料です。
単位認定試験料やスタディグループは対象外です。
教育訓練給付制度の給付額
- 受講料の20%
- 4,000円から10万円まで
たとえば、割引の適用が何も無い場合は、9万円前後が給付されることになります。
教育訓練給付制度が使えるかどうかは、説明会でご確認くださいね。
質問5:「割引」「給付金」「リスキリング」って併用できる?
少なくとも給付金は「割引控除後の金額」が対象です。
一方で、制度の併用可否や「同一費用への二重補助」などはケースで扱いが変わり得るので、説明会で見積もり依頼の際に確定してください。
質問6:アビタスのUSCPA講座は学費ローンが使える?
アビタスは、USCPA講座を対象とした学費ローンも用意しています。
アビタスのUSCPA講座を受講するか検討中の方から、学費ローンについて質問されることが増えました。
- お金が足りないけど、お金がたまるまで待っていられない。
- USCPAの学習をなるべく早く始めたい。
という場合は選択肢の1つになります。
アビタスのUSCPA講座対象の学費ローン
- 利用対象者:特に制限なし
- 対象コース:USCPA講座の入学金と受講料
- 返済期間:翌月1回から最大60回(5年)
- 返済方法:毎月元利均等返済(ボーナス払い併用可能)
- 分割手数料:実質年率3.9%
- 連帯保証人:収入状況等により必要になる場合あり
学費ローンを使用したい場合、USCPA講座申し込み時に、担当者にご相談ください。
連帯保証人については、社会人の場合は必要ないと思います。
社会人2年目で収入が多くなく心配していた方も、連帯保証人を要求されなかったと聞いています。
USCPAは合格までに、予備校の受講料以外にも、出願料・受験料などがかかります。
ですので、少し余裕を持った金額を借りてもいいでしょう。
というのは、ギリギリの額しか借りないと、USCPA試験の受験料などが払えなくなる可能性があるからです。
USCPA受験生の方から「学習が進み、受験できる状態になったけど、受験料が払えなくて受験できない」という相談をいただくことがあるんです。
学費ローンは使いたくないということで、副業を始める方もいます。
相談をいただいた際に、副業のお話をしますが、試してみる方が多いです(アルバイトや残業だと勉強時間がなくなってしまうので)。
副業の始めかたの記事がありますので、そちらも参考にしてください。
質問7:アビタスのUSCPA講座はクレジットカードが使える?
クレジットカード決済が可能です。
現金でしか払えない?と思われる方がいますが、クレジットカード決済に対応可能です。
アビタスのUSCPA講座のクレジットカード決済
- 受講料の見積りをメールで受領
- 見積り記載のURLからクレジットカード決済の手続き
- MasterCard、VISA、JCB、アメリカンエキスプレス、ダイナーズ、Discoverが使用可
- 分割払い(支払回数は、1、3、5、6、10、12、15、18、24回から選択)やリボ払いも可
- 学費ローン・銀行振込との併用が可能
クレジットカードでの決済については、WEB上での決済です。
アビタス校の受付まで行って払おうとしても、受付のパソコンで決済することになります。
受講料を払えるほどの貯金が手元にない場合、クレジットカードのボーナス払いにして、ボーナスでまとめて払っている人もいます。
お持ちのクレジットカードによるのですが、ボーナス払いにすれば、タイミングによっては、かなり先に口座引き落とし設定ができますよね。
たとえば、半年先の口座引き落としに設定し、半年早くUSCPA講座受講を開始し、半年早く合格できたという方もいますよ!
質問8:アビタスのUSCPA講座は現金払いができる?
アビタスのUSCPA講座は、現金払いができません。
新宿本校・大阪校の各校窓口での現金払いは、2024年9月15日に終了となりました。
質問9:アビタスでの支払いは何ができる?
現金払いが不可となり、代わって、以下の支払い方法が可能となりました。
ただし、購入商品によって、一部制限があるのでご注意ください。
アビタスで可能な支払い方法
- 交通系電子マネー
- iD
- QUICPay
- PayPay
質問10:単位取得に関する費用は追加でかかる?
基本的に、アビタスのUSCPA講座は「単位取得がパックに含まれている」設計のため、単位取得のたびに追加費用が発生しないのが特徴です。
また、単位取得試験で不合格でも追加費用なし・再受験可能(ただし期限に注意)です。
- 不合格でも追加費用無
- 翌学期以降に無料で再受験可能
- 入会から2年間は無料で再受験可能(5年間ではないので注意)
アビタスのUSCPA講座の単位取得は、こちらを参照してください。
質問11:受講開始後に返金(キャンセル)はできる?
原則として、受講開始後の返金(キャンセル)はできません。
この点は、申し込み前に必ず確認しておきたいポイントです。
「とりあえず申し込んでみる」よりも、
- 受験の目的(転職/現職で活かす/将来の選択肢など)
- 学習時間の見込み(週あたり何時間取れるか)
- 試験までのスケジュール感
を一度整理してから申し込む方が安心です。
どこの著書『USCPA(米国公認会計士)になりたいと思ったら読む本』も参考にしてください。
かなりしつこく「USCPAに挑戦して大丈夫か」尋ねています。
まとめ:この順番でやれば、見積もり漏れは減らせる
この順番でやれば、アビタスのUSCPA講座を最安化できます。
- 最安化は「割引の棚卸し」+「制度の対象判定」+「見積もり反映」で決まる
- 転校応援は単体では最大10万円
- リスキリング支援金は対象ならインパクトが大きい
- 教育訓練級は「割引控除後の金額」が基準(対象外項目あり)
- 受講料やキャンペーンは更新されることがあるため、「当月の内容を反映した見積もり」を取るのが最短で確実
最安化の第一歩は、説明会で「あなたの条件の最安見積もり」を確定させることです。
説明会に参加する>>>アビタス公式サイト
USCPA(米国公認会計士)は、受験資格を得るためにもUSCPA予備校のサポートが必要となります。
おすすめのUSCPA予備校はアビタスです。
\無料・すぐ読める・オンライン参加可/
USCPAになる方法は「USCPAの始めかた」を参考にしてください。
どこの著書『USCPA(米国公認会計士)になりたいと思ったら読む本』も参考にしてくださいね。
USCPA資格の活かしかた・USCPA短期合格のコツを記載しています。
(2026/04/07 09:34:47時点 Amazon調べ-詳細)





